「自分の愚痴を吐く場所としてもArrowは続けていきたい」ため、今期(2012年3月~13年2月)は課金の仕組みを実装したり、Facebookのアカウントを活用したログイン機能もつけるという。  これまでFacebookを使ったログイン機能の実装を避けていたのは「ArrowをFacebookを超えたサービスにするため、Facebookの枠内でやってはいけないと考えていた」から。「今となってはただのバカだった」「完全な中2病だった」と野田社長は反省しながらも、「私の隣で『そうだ、その通り!』と発言していた副社長にも責任がある」と、副社長に連帯責任を負わせている。

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